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MAURICE LACROIX モーリスラクロア

株式会社光陽が運営する、大阪最大級の「MAURICE LACROIX モーリスラクロア」腕時計正規販売店「Koyo 大阪天王寺店」。新作・限定から人気モデルまで正規販売店舗国内最大級の品揃えです。

正規ショップならではの安心したメンテナンスなども提供いたしております。

在庫・販売価格はお問合せください。お客様特典多数ご用意致しております。全国通販あり

 

~モーリスラクロア アイコンフェア開催~
開催期間:11月16日(土)から2020年1月5日(日)まで


期間中、対象商品ご購入のお客様には「純正ストラップ」を1本 又は、「ブランドオリジナル 高級ワイングラス+スイスワイン」をプレゼント。

*詳しくは販売員にお尋ねください。
この機会に是非、お立ち寄りくださいませ。

 

 

 

 

 

≪取扱い店舗≫

「Koyo天王寺ミオプラザ館店」

大阪市天王寺区悲田院町10-48ミオプラザ3階 (地図こちら!)

お問合せ:  06-6771-1206

 

【MAURICE LACROIX モーリスラクロア】

すべてのデザインと開発を自社工房内で行った初の自社製クロノグラフムーブメントML 106を2006年に発表したことで、マニュファクチュールブランドとしての地位を確立したモーリス・ラクロア。

その原点は1961年にデスコ・ド・シュルテスがスイスのセイネレジェに設立した時計工房からだ。1975年に「モーリス・ラクロア」として最初のモデルの販売を開始され、80年代、90年代には販売網の拡充と、生産能力の向上に努めた。

2006年末以降モーリス・ラクロアは、ジュラ地方のモンフォーコンに最新鋭の工房を構え、複数のスイス時計部品メーカーによる組織を形成することで複雑なムーブメント用の部品の製作と複雑時計の生産、そして製造量の向上を図っている。こうした動きと、同社のブランドアイデンティティである「パワー」、「プライド」、「情熱」のバランスに支えられ、ここ数年でモーリス・ラクロアは一挙にマニュファクチュール ブランドへと進化を遂げている。

2008年には機械式時計初の記憶機能付き新型グランドコンプリケーション「メモワール1」、レトログラードの技術が冴える「マスターピース・カランドリエ レトログラード」、細部の見直しを図り正統進化した「ポントス」の発表で、注目モデルが目白押しである。

2017年からスタートした「アイコン」コレクションは、90年代に「カリプソ」という名で発売されていたシリーズにインスピレーションを受け、ブラッシュアップした時計である。価格戦略を意識しており、中心モデルはクオーツウォッチにした。これはモーロス・ラクロアが「初めての高級時計」というイメージを持たれているためである。しかしながらアジア圏ではクオーツよりも機械式時計の方が人気ということで、2018年は自動巻き式モデルも追加された。想定するユーザーは、若いビジネスマン。スーツスタイルに似合う品格を持ちつつも、価格はミドルレンジというのが、魅力である。

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